~診療案内~

  ■■受付時間■■

月~金】

午前9時~12時00分

午後2時30分~7時00分

 

【土】

 午前9時~12時00分

・・・・・・・・・・・・

(※1)

最終受付は午前午後ともに診療終了の30分前。

(※2)

ご予約がない場合、早くに終了することがあります。ご了承ください。

 

 <定休日> 木・日祝

その他、夏季、冬季、講習会等による臨時休診あり。

  

・ ・・・・・・・・・・

【ご予約】は

予約フォームまたは「電話/院内受付」にて承ります。

・・・・・・・・・・・

03-6657-7417

 

mail:

info@hidamari-

bone.com

 

【診療カレンダー】

2018年9月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
2018年10月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

※赤い日は休診日です。

~アクセス~

〒124-0012

東京都葛飾区立石4-7-1

ハイム立石101

 

⇓地図はこちらをクリック 

詳しい地図はこちら

  

~当院の口コミ~

⇓ご予約はこちらから

スポンサーサイト

※営業販売等、各業者の方へのお願い

 

当院ではすべての電話営業・FAXは業務の妨げとなるためお断りしています。

御用の方は必ずメールにてご連絡ください。

 

何卒ご理解とご協力の程お願いいたします。

 

当院のホームページはJIMDOでつくっています(⇓詳細はこちら)

「ひざが痛い」「水がよくたまる」「変形性関節症」などの『ひざの痛みや不調』でお悩みの方に。

「ひざの痛み」をひき起こす要因にはまず「筋肉の問題」(主に太ももの筋肉)があげられます。

 

とくに「変形性膝関節症」や「O脚」といわれる方は、太ももの外側の筋肉で体重を支えています。

 

これは「立っているとき」や「歩行のとき」の重心が外にかかってしまうことが原因です。

 

外に力がかかり続けることで「股関節は外に開いていき」あし全体は次第に「弓なり」の形になってしまいます。

 

そして「つかれて硬くなった筋肉」の機能が低下してくると一番の負担がかかるのが「膝関節」です。

 

しかし変形性膝関節症で「ひざの変形」があったとしても、「弱くなった筋肉の問題を解決」することや「正しい重心をとる訓練」により症状の緩和は十分に期待できます。

 

なによりも「ひざに水がたまりやすく」抜いてもまたすぐにたまってしまう方の場合、「ひざ」だけに原因をさがすことでは根本的な回復はなかなか期待できません。

 

 

「ひざの関節」の問題には「股関節」や「足関節(足首)」の問題が関わっていることが多く、これら「膝関節以外の関節」に対してアプローチすることがもっとも大切です。

 

ひざは股関節と足関節の間に位置する関節で、股関節や足関節の動きと助けあいながら動いています。

 

股関節や足関節のクセの影響を受けてしまうことで膝関節に痛みを覚え、進行すると「ひざに水がたまる」ことにもつながってしまいます。

 

とくに「O脚」「X脚」「外反母趾」の方は注意が必要です。

 

 

※当院では根本的な原因のアプローチに重点を置き「痛いところ」は「ほかの何か」をかばって出た結果としてていねいに対応しています。

 

 

「ひざの痛み」や不調でお悩みの方はぜひ一度当院にご相談ください。

 

 

☆変形性膝関節症など「慢性的なひざの痛み」でお悩みのかたにおすすめのコースはこちら

 

※日常生活で「転んでひざをひねった」「ぶつけた」などのケガには「健康保険」が適用できます。 

 

膝が痛い,水がたまる,関節水腫は葛飾区ひだまり整骨院で
変形性膝関節,階段がつらい方は葛飾区立石ひだまり整骨院で