~診療案内~

 

 ■■受付時間■■

月~金】

午前9時~12時00分

午後2時30分~7時00分

【土】

 午前9時~12時00分

 

※最終受付は午前午後ともに診療終了時間の30分前。

 

・ ・・・・・・・・・・

【ご予約】は

予約フォームまたは「お電話/院内受付」にて承ります。

・・・・・・・・・・・ 

 

~休診日~

木・日/祝)

その他 夏季、冬季、講習会等による臨時休診あり。

 

03-6657-7417

info@hidamari-bone.com

 

~アクセス~

〒124-0012

東京都葛飾区立石4-7-1

ハイム立石101

☑詳しい地図はこちらからどうぞ

  

*院長のブログ*

~臨床症例の考察や私的なことをご紹介しています☆

http://ameblo.jp/hidamari-bone

 

↑「目からウロコ」の情報がたくさん!!

ぜひ覗いてみてください♫

 

~営業販売等、各業者の方へのお願い~

※当院では「商品の販売」「ホームページ制作や勧誘」などの電話営業・FAXは業務の妨げとなるためお断りしています。

ご理解とご協力の程お願いいたします。

 

つらい肩関節の痛み・・シャツを着る時や腕を上げると痛い・・など「肩関節の痛み」について。

「腕が上がらない」「ひねると痛い」「四十肩・五十肩かもしれない」

「シャツを着る時痛い」「夜になると痛む」「痛い方を下にして寝られない」「野球肩といわれた」「腱板損傷と診断された」

・・など、『肩の痛み』にも様々あります。

 

そしてすべての肩関節の障害に大きく関わってくるのが、回旋筋腱板(かいせんきんけんばん)といわれる以下の筋群(肩関節のインナーマッスル)の故障です。

・棘上筋(きょくじょうきん)

・棘下筋(きょっかきん)

・小円筋(しょうえんきん)

・肩甲下筋(けんこうかきん)

 

これらは本来上腕骨と肩甲骨をつなぎとめ、安定させることを主な仕事とする筋群です。

しかしアウターマッスルといわれる三角筋や上腕二頭筋、大胸筋や広背筋など強い力を発揮する筋肉の過度の疲労が蓄積すると、上記のインナーマッスルがアウターマッスルの役割を補う形で参加を余儀なくされ次第に過労に追い込まれてしまいます。

 

もともとインナーマッスルは大きな負荷に弱い筋肉です。大きな負荷がかかり続ければ徐々に機能不全となり次第に肩関節の正しい動きが損なわれていきます。

 

腱板筋の主な作用には腕をひねる動作や腕を上げる時など、肩関節運動における上腕骨と肩甲骨の安定機構があげられます。

 

では肩のインナーマッスルが機能不全になるとどうなるか・・

 

まさしく最初にあげた上記のような数々の症状があらわれます。発症の仕方は様々ですが、原因となる部分は共通していることが多いのが「肩関節の痛み」の特徴です。

 

 

☆当院では腱板筋の機能評価にあわせて、鎖骨(さこつ)や胸椎(きょうつい)など関連する他の関節を含めた全体の検査・評価をし「肩関節の痛み」に丁寧に対応しています。

 

*つらい肩関節の痛みにお悩みの方は、ぜひ一度当院にご相談ください。

 

*オススメのコースはこちら

 

 

肩が痛い,四十肩,五十肩,野球肩,腱板損傷は葛飾区立石もひだまり整骨院で